白内障
日帰り白内障手術
白内障手術は、4000件以上経験があります。
日帰り白内障手術はこのうち約1000件経験しております。
日帰り白内障手術と入院白内障手術で術式に違いはありません。
全身的に入院の必要がなく(例えば心臓がとても悪い・足が悪くて通院できない)、通院可能な方は、白内障手術は日帰り手術で十分と考えます。
手術は、局所麻酔でおこない、濁っている水晶体を透明な眼内レンズに換えるものです。手術中、大多数の方は、痛みはなかったと言われてます。川口あおぞら眼科では、手術中軽度の安定剤を併用するため、白内障手術中寝ている方も多いです。
そして、白内障手術後の見え方は、最新器機(IOLマスター)を用いて、生活スタイルにあわせた見え方にします。
例えば、近眼の方も白内障手術後、眼鏡なしで遠くがよく見える(正視)見え方も選択できます。しかし、この場合近くは見づらくなります。
白内障手術後の見え方と生活を参照下さい。
詳しい説明は院長までお願いします。





